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LastUpdate : 2003-07-16

「リンクは思いついたときに適当にします。
年に一度くらい思いついた方法で更新するので、張られたり外されたりを気にかけないでください。」

「とても見づらい相互関連リンク。ツールの都合上、サイト名は無理矢理英訳しました。」

The Net Murder Case WHAT x WHAT mercy snow official homepage OHP new Psycho Docter ABARE TABI MHK NAPH fCdCbCuC sawadaspecial.com ROJIX Only for Wind. 5 The Machine @JOJO Y.Ichikawa's Anonymous Bookstore Ginkaku-ji Jump Dictionary Books by Maya OK's Book Case at the China District. Yumeaki Hirayama HP INO's Mystery Forest C-WWW Secret organization KIO POSHBOY Tomahawk grass Sea Slug Sebastian dalmatiano SAMBA astazapote

(技術的なお話)
「データの抽出手順は次のとおり。」

  1. リンクページを普通に作る(*1) (手動)
  2. リンク先を見て、それぞれのリンクページのリストを作る (手動)
  3. リンクページリストからそれぞれのリンク先を抽出、テキストファイルに落とす ( Irvine のリンクインポート機能)
  4. ツールの都合があるので、サイト名を英訳し、サイトの定義ファイルを作る(*2)(*3)(手動)
  5. リンク抽出ファイルとサイト定義ファイルから Dot ファイルを作る(*4) ( 自作の Perl スクリプト)
  6. Dot ファイルから PNG 画像、クリッカブルマップを作る ( GraphViz )
  7. クリッカブルマップを PNG 画像とリンク ( 自作の Perl スクリプト)
  8. いろいろ整形する。 HTML ヘッダとか透明色設定とか。 (手動)

「リンク抽出ファイルと定義ファイルさえあれば、ある程度自動でグラフ化できます。
全てのリンクページが RDF とかで書かれてればいいのに。」

*1 :
ふと気づいたが、サイト名がコピーペーストできないトップページはリンク集を作るときに苛立つ。

*2 :
あばれ旅の英語訳は [Raizo Ichikawa] で検索したりして海外を探してみたが、 結構無造作に Yagyu Jubei Abare Tabi とか書かれてたので面倒くさくなって止めた。

*3 :
→C↓C←C↑C の英訳は意外にてこずった。 ASCII コードでは矢印が書けないのだ。
メリケン人はどうやってスト2のコマンドとか表記してるんだ? と思って検索してみたら、 試行錯誤の末 [shoryuken command] でそれっぽいものを発見。

Down - Down/Toward - Toward + Any Punch
f, d, df + A

ああそうですか。というわけで fCdCbCuC に。( right Chu! down Chu! left Chu! up Chu! も考えたが長い)

*4 :
定義ファイルにあるサイトだけグラフ化している。
最初はリンク先のリンク先も全てグラフ化しようとしたが、 やってみたらテキストサイトだけで 1509 x 32153 の画像になってしまった。
一応クリッカブルマップも生成したが、 Mozilla 1.4.0 では表示しきれなかった。 試してみたい方はどうぞ。

->提供(2002/04/04)